読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

中坊進二を京都好きにさせた西本願寺

つい最近、初めて京都を旅行しました。とても暑かったのですが、見所も多くかなり満足できました。主にお寺などを散策する感じでしたが、中坊進二の中で特に印象に残っているのは西本願寺でした。あまり興味がなかったのですが、どうやら我が家は浄土真宗本願寺はらしく、それなりにゆかりのある場所だと言うことがわかりました。
西本願寺の境内はとても広く、たくさんの重要文化財や国宝があります。世界遺産にも登録されているということで、海外からの観光客の方も多かったです。
今回は利用していませんが、食事できる場所や宿泊も可能なのでいつか利用してみたいと思いました。
今回は団体旅行だったのでじっくり見ることが出来ませんでしたが、次回はぜひひとりで訪れて京都を満喫したいと思える旅となりました。あまり旅好きではない中坊進二に旅をしたいと思わせる魅力がある場所が京都という場所なのだと思います。次回は西本願寺を中心に散策しようと思いながら帰宅しました。

中坊進二が行った京都の豊国神社

ここでは、中坊進二が実際に京都の豊国神社に行った際の体験談を紹介していきます。豊国神社は、豊臣秀吉を祀る神社として有名ですね。京都の豊国神社には、唐門と呼ばれる門があり、さすが国宝、といった感じで感動しました。また、扉には「鯉の滝登り」が彫刻されていました。この門を潜ると出世できるといわれているらしく、これで中坊進二も出世できるかもしれません。後は、「五輪塔」も見ました。こちらは、宝物館の裏側にありました。また、先ほど紹介した「唐門」には、「目無し鶴」というものが彫られていました。目がない理由は、鶴に目を入れてしまうと、魂が宿り飛び去ってしまうと思い、鶴の脱走防止のためにあえて目を入れなかったということでした。このように、行く前に自分でリサーチをしていくと面白さが倍増し、とても楽しい旅になりました。「唐門」を紹介しましたが、こちらをくぐってはいることができるのは、正月の三が日やご祈祷の場合だけなので、気を付けてくださいね。ちなみに中坊進二は、しっかり絵馬も描いて帰りました。

中坊進二が感動した京都のお寺である泉涌寺

中坊進二の友人が京都や奈良のお寺廻りを趣味とする方がいてその方と京都へお寺廻りに行きました。中坊進二は、特別に寺にはあまり興味が無く友人の思うままに廻っていました。有名であるお寺を始め色々なお寺を案内されたわけであります。そんな中印象にあったのが、泉涌寺でした。友人が説明してくれたのですが、この泉涌寺は、平安時代に建設されたお寺だそうで、鎌倉時代の天皇や江戸時代の天皇の皇室として使われていたとも言っておりました。庭園なども拝見されていただきましたが、建物は実に立派なものであり中坊進二が一番印象になったのが、その建物でありました。説明されたように鎌倉時代からある建物なのにここまで立派で綺麗に残っているのが不思議でありました。他にも色々と廻っていたお寺廻りでありますが、この泉涌寺は、それ以上の物を感じて昔の皇族の方々が選ばれるのが分かる程のものでした。あまり寺に興味が無い中坊進二でもこの泉涌寺をみてしまうと感動してしまう程であります。

中坊進二のおすすめ、京都の「鈴虫寺」

鈴虫寺」は、京都市西京区にあるお寺で、正式名称を「妙徳山 華厳寺」と言います。年中通して鈴虫が鳴いているため「鈴虫寺」の名で親しまれていますが、願い事をひとつだけ叶えてくれるとして有名なお寺でもあります。中坊進二もどうしても叶えたい願い事ごとがあったので、先日京都観光の際に立ち寄りました。有名な観光スポットである嵐山から近い場所にあり、アクセスしやすいです。 中坊進二が行ったのは平日で、受付では数人しか並んでいなかったのですが、観光シーズンになると2、3時間待ちになるほど人気のあるお寺のようです。 まず拝観料を払ったあと、お説法が聞けるのですが、これがかなりおもしろいです。鈴虫が鳴く中で聞くお説法もなかなか良いものです。そして、「幸福御守」を購入したあと、お地蔵様の前で願い事を唱えます。このお地蔵様はわらじを履いており、わざわざ家まで願い事を叶えに来てくれると言われています。そのため、願い事を唱える際には、自分の住所を忘れずに言わなくてはなりません。中坊進二もしっかりと住所と言ってから、お願いをしました。 無事に願いが叶って、お礼参りが出来るといいな、と思っています。"

中坊進二が京都の神護寺に行った時の思い出

中坊進二は昨年のゴールデンウィークに京都に旅行に行きました。京都に旅行に行くのは3回目なので、今回は金閣寺清水寺などの有名な所ではなく、あまり有名ではないお寺や神社を見て回ることにしました。 インターネットでどこに行こうか調べていると、神護寺は5月初旬の宝物虫払いの時に様々な国宝が公開されるということだったので、ちょうどいいと思い、神護寺に行くことにしました。 京都までは新幹線で行き、京都駅からはバスで神護寺に行きました。ゴールデンウィークということもあり、多くの人であふれていました。また、バス停からは山道と階段を20分ほど歩くので、普段あまり運動をしない中坊進二にとってはかなり大変でした。 そして、神護寺に着くと、源頼朝像や平清盛像、釈迦如来像、などを見ることができました。学生時代に教科書で見たものの実物を見ることが出来て感動しました。 5月も緑がとてもきれいで良かったのですが、今度は桜や紅葉の時期に行ってみたいと思いました。

中坊進二が訪れた京都の曼殊院

京都旅行と言えば、歴史を感じる京都の街を巡ったり、お寺巡りをしたりと楽しみ方は色々ありますよね。 その中でも、中坊進二の思い出に残っているのが曼殊院です。 拝観料は600円でした。 ちょうど、紅葉の時期に訪れたので曼殊院の庭園では真っ赤になったもみじと松の緑色のコントラストがとても綺麗でした。 また、書院の南側にある庭園は国の名勝にも指定されています。 訪れた際には是非、見て頂きたい場所です。 曼殊院の中も色々と見せてもらいました。 昔のままなので、廊下はギシギシですがとても歴史を感じます。 中坊進二が衝撃を受けた物が1つあります。 それは、幽霊の掛け軸です。 こちらも有名な掛け軸で、説明を受けました。 絶対に撮影してはならないとのことでしたが、見るのは大丈夫だったので拝見させてもらいました。 恐ろしい掛け軸で、ずっとは見ていられなかったのですが、毎日供養して、掛け軸も昔に比べたら優しい顔つきになってきたとおっしゃっていました。 京都は歴史が深い街です。やはり何度でも行きたくなりますね。

中坊進二は友達たちと京都にいってきたんですが、特に良かったのは清涼寺です

 毎年多くの観光客が訪れる京都に皆さんは行ったことがあるでしょうか。当然いった事があるといった方のほうが多いのではないでしょうか。何故なら、修学旅行で大概の人がいった事があるからです。 そんな京都に中坊進二も比較的長い休みがとれたので、友達たちと行ってきました。意外に楽しい旅行になったので今では行って良かったと思っています。中坊進二も皆さんといっしょで京都に行くのは修学旅行以来でしたので、なんだお寺しかないじゃねーかと最初はおもっていました。ですが、行ってみるとお寺もそうですが、意外と楽しかったです。やっぱり年をとるとその良さに気付くんもんなんですかね。とても楽しめましたよ。 特に清涼寺が良かったです。ちょっとめずらしい仏画もみれましたし、庭園もみれたので。清涼寺で多少残念だったのが国宝がみられなかったという事です。今度行った時は必ず国宝をみたいと思います。 とにかく友達たちと京都を思う存分満喫する事ができたので、行って良かったと思います。来年もまた行こうと友達と今から計画を立てています。

中坊進二は京都にある地蔵院を訪れました

中坊進二は京都にある地蔵院へ行ってきました。中坊進二は京都には何回か仕事や旅行などで訪れていました。主要な観光地や大きな神社仏閣などは見まわったので、どこか別の場所を訪れたいと考えていました。そんな時に竹の寺の通称を持つ地蔵院に惹かれました。竹やぶの中にある寺ということと、一休さんのモデルである一休宗純が修行を行った寺だと知ったからです。京都駅からバスに乗って訪れると、近くには鈴虫寺もありました。バス停から行くと、わかりやすく道案内看板があるのでそのとおりに進んでいきました。入り口をくぐると、きちんと手入れをされた道をどんどん進んでいきます。すると、竹やぶが両脇にある道を進んでいきます。夏に訪れたのですが、竹やぶの道を歩くのは気持ちがよく爽やかな気持ちになりました。竹やぶだけでなく少し進むともみじの木も沢山ありましたので、紅葉の季節などは綺麗だろうなと感じました。本道の先には地蔵院庭園があり、こちらも綺麗でした。

中坊進二は去年友達含め3人で京都に行ってきたんですが、宝泉院でみた紅葉は怖いくらいキレイでした

 紅葉が楽しめるお寺が多いことでも知られているのが京都です。皆さんはこのことはご存知でしたか。多くの方が知っていたと答えるのではないでしょうか。しかし、中坊進二は全然知りませんでしたよ、去年京都に行くまでは。 中坊進二は友達含め3人で行ってきたんですが、キレイな紅葉も満喫できましたし、美味しい料理もお腹いっぱい食べることができたので京都に行って本当に良かったと思っています。 特に印象に残っていて良かった所は、宝泉院です。何故かというと、怖いくらいキレイな紅葉がみられたからです。あのライトアップされた紅葉は今でも忘れることができません。ぜひ、皆さんも宝泉院に行ってみてください。きっとあの景色に感激することでしょう。彼女といっしょもイイのではないかと思います、とてもムードがあるので。それと、ライトアップは季節限定だと思うので、宝泉院に行く際は調べてから行くとよいといえます。 美味しい料理も堪能できましたし、ライトアップされたキレイな紅葉も見ることができたので、京都に行って本当に良かったです。来年は彼女といっしょにライトアップされた紅葉をみに行こうと思っています。

中坊進二は一人で京都に行ってきたんですが、随心院で見た襖絵は素晴らしかったです。

 お寺が多いことでも知られている京都を皆さんは好きですか。多くの方が好きと答えるのではないでしょうか。中坊進二も京都がとても好きな一人です。 そんな京都に去年も一人で行ってきました。今回の旅行もかなり楽しい旅になったので、ますます好きになりましたよ、京都が。食べ物で美味しかったのは、やはりハモ料理です。どれもとても美味しかったのですが、中坊進二のお勧めはハモのしゃぶしゃぶです。これは一度食べたら病みつきになる一品です。行った際はぜひ召しあがってみてください。かなり美味しいのできっと満足できると思います。 一方、観光では随心院が記憶にあります。何故なら鮮やかな襖絵が見られたからです。あれだけみに行くのも中坊進二はアリだと思いますね。あれはホントに素晴らしかったです。ぜひ皆さんも見てみることをお勧めします。 随心院で鮮やかで素晴らしい襖絵も見れましたし、美味しいハモ料理も頂けたので行って本当に良かったです。 来年こそは彼女と一緒に行けるとイイのですが、頑張って彼女をみつけてみます。"

中坊進二は彼女と京都にいって、法金剛院の蓮の花をみに行ってきました。

 皆さんは花は好きでしょうか。女性の方は好きと答える方も多い事でしょう。しかし、男性はどうでしょう。ちなみに中坊進二は花が非常に好きです。何故なら、力強さを感じられますし、とてもキレイだからです。 そんなキレイな花をみるために彼女と京都に行ってきました。美味しい料理も満喫できましたし、キレイで力強い花もみる事ができたので満足できました。 中坊進二がキレイな花をみに行ったのは法金剛院というお寺です。法金剛院と聞いて、わかる方も多いのではないでしょうか。そうです、一年中季節の花が楽しめるお寺です。ここの蓮の花がとてもキレイで感動しましたね。色も白だけではなく薄紅色や、淡いピンクに薄紅色などがあり、そのどれもが非常にキレイでした。中坊進二のように花が好きといった方には是非訪れてもらいたいお寺です、法金剛院は。法金剛院でキレイな蓮の花を楽しむ事ができましたし、美味しい料理もたくさん食べられたので、本当に京都に行って良かったと思っています。彼女も大喜びでした。

中坊進二は去年彼女と京都に行ってきたんですが、宝筐院でみた紅葉は素晴らしかったです。

 皆さんはキレイな景色が好きではないでしょうか。人によって山や川など様々ですが、中坊進二は紅葉といった季節を感じられるものが好きですね。 そんな紅葉をみに去年、京都の方へ彼女と行ってきました。美味しい料理も思う存分楽しめましたし、紅葉もちゃんと楽しむ事ができたので大満足できました。中坊進二たちは宝筐院で紅葉をみたんですが、とてもキレイでしたよ。宝筐院と聞いて、「あー、あそこねっ」と思う人も多いのではないでしょうか。あそこの紅葉は本当にキレイですね。あの深紅は今も中坊進二の目に焼き付いています。彼女もとても喜んでいました。皆さんも一度、みに行ってみてはいかがでしょうか。駅から多少離れているので、人力車で観光がてら行くのが中坊進二たちのオススメです。風情が感じられてイイですよ。 宝筐院で深紅の素晴らしい紅葉もみれましたし、美味しい料理も楽しめたので京都に行って本当に良かったです。また長い休みがとれたら、彼女と京都にいこうと考えています。

中坊進二のおすすめ紅葉スポット、京都の高山寺

京都へ旅行に行った時、最も中坊進二の心に残ったは高山寺でした。 中坊進二がそこを訪れたのは、秋の紅葉シーズンだったので、その季節にしか見ることができないとてもきれいな風景を見ることができたのです。  もちろん、京都には、紅葉がきれいなスポットはいくつもありますが、この高山寺は格別でした。  高山寺は、13世紀の初めに再建された寺院です。楓の木が生い茂り、昔から紅葉の名所とされています。また、境内は国の史跡にも指定されている重要な寺院でもあります。そして、数多くの貴重な美術工芸品を所有していることでも知られています。 この寺院は、京都駅からバスで1時間ほどかかる場所にありますが、1度見ておく価値があると感じました。有料駐車場はありますが、公共の交通機関を利用するのがおすすめです。 皆さんも是非、紅葉の美しい時期にでかけてみてはいかがでしょうか。 紅葉を見ながら、高山寺とその周辺を散策するのも、とても気持ちが良いものです。

京都の観光名所法観寺と中坊進二

京都には、金閣寺銀閣寺、鴨川など多くの観光名所があります。魅力満載の京都ですが、今回は中坊進二のおすすめ”法観寺”について紹介します。法観寺は、八坂の塔という別名でも親しまれています。祇園のシンボルとも言われており、その景色は、「京都に来た」と思わせてくれるほど風情豊かで感慨深いものがあります。また、清水寺の近くにあるため、清水寺とセットでお散歩感覚で行けるのも魅力です。街並みだけでなく、五重塔の中も楽しむことができます。五重塔は、塔の二層目まで登ることができる、日本唯一の重要文化財です。拝観時間は定められているのですが、不定休で営業しています。そのため、事前に電話等で確認してから日程を組まれることをお勧めします。中坊進二は、拝観日に旅行を設定することができたため、二層目まで登ることができました。外から見る景色とは全くの別物で、京都を新しい角度で見ることができた貴重な体験でした。この土地ならではの魅力を存分に味わえる法観寺は、中坊進二のお気に入りスポットになりました。

中坊進二は旅行で京都の光悦寺に行ってきました。

中坊進二は秋の紅葉を楽しむために、京都の光悦寺に行ってきました。光悦寺は京都の隠れた紅葉のスポットで、観光名所が多い京都の中では穴場的な紅葉を楽しめる寺院です。知り合いに聞いても行ったことがある人はいなかったので、行く前からとても楽しみでした。光悦寺は京都の北区にあり、中心街からはかなり北にあります。寺院まではバスが出ており、バス停を降りて細い参道を歩くと、参道の横には美しい紅葉が色付いていました。観光客は他の観光名所と比べると少ないので、落ち着いて境内を散策することができました。光悦寺は侘び寂びという言葉がぴったりの寺院で、仕事に追われてストレスが溜まっている心を解き放つことができました。中坊進二は厳かな気分で本堂に参拝し、本堂付近の紅葉の写真をたくさん撮りました。落ち葉の紅葉も美しく、まるで赤色の絨毯のようでした。紅葉シーズンはどこも人でいっぱいですが、穴場の紅葉スポットで落ち着いてもみじ狩りを堪能できました。